積み上げるほど、実感できる達成感
短いパズルを積み重ねて、大きな完成へ導きます。毎回の「できた」が、自然と次の一手につながります。
忙しい毎日に上質な脳トレと旅の感動を
大人のための、洗練されたイラストロジックパズル体験
世界遺産をテーマにしたイラストロジック(お絵かきロジック)で、16個のパズル(4×4構成)を解くと1枚の世界遺産ドット絵が完成します。
落ち着いて遊べる大人向けのパズル体験を目指しています。
短いパズルを積み重ねて、大きな完成へ導きます。毎回の「できた」が、自然と次の一手につながります。
一問が適度な長さなので、スキマ時間にも取り組みやすい設計です。気づけば、もう一問だけ…と自然に手が伸びます。
行・列が揃うと空きマスは自動的に「X」マスで埋められるため、次のマスも自然と導かれていきます。考えた分だけ前に進める感覚が魅力です。
「次の世界遺産はどんな景色だろう?」と想像するのも楽しみの一つです。少しずつ集まっていく感覚が、継続の力になります。
完成した一枚を眺める時間まで含めて、体験として楽しめます。静かな満足感が、ゆっくりと残ります。
イラストロジックは、縦横の数字を手がかりに「塗るマス」と「塗らないマス」を論理的に決めていくパズルです。
数字は、連続して塗るマスの数を示します。
確実にわかるところから少しずつ埋めていくと、最後に隠れていた一枚の絵が完成します。
縦と横の数字を手がかりに、塗るマスと空けるマスを決めていきます。すべて正しく埋めると、隠れていた絵が現れます。
たとえば「3」とあれば、どこかに3マス連続で塗る場所があるという意味です。複数の数字が並ぶときは、その順番どおりに塗るかたまりが入ります。
塗る場所が確定したら、周囲の「塗らないマス」も決まります。空白が増えるほど、次の手がかりが見つけやすくなります。
最初は、必ず塗れるマスが出てくる列や行から始めます。確実な一手が増えるほど、自然と解ける範囲が広がります。
縦と横、両方の数字から一致する場所(交差点)を見つけると、一気に進むことがあります。行き詰まったら、別の行・列に移るのも有効です。
確実に言えることだけ書き込み、推測は控えめにするとミスが減ります。少しずつ確定を増やすのが、上達の近道です。
ロジックがつながって絵が完成する達成感が、イラストロジックの魅力です。落ち着いて取り組めるので、日々の気分転換にも向いています。
日本
ペルー
インド